工だより-家と人と技と日々

家づくりにまつわる話や工建設の日常をお届けします

2018年12月03日未分類

完成見学会の御礼

こんばんは。

12月1日と2日に完成見学会を開催しまして、おかげさまで35組のお客様に来場していただきました。

大変お忙しい中、時間を割いて、お越しくださった皆様。本当にありがとうございました。

来てくださった方と、なるべく会話できるように、私と弊社の大工さん、メーカーさん、代理店さん、ウッドビルドさんで対応させてもらいましたが、お客様が重なったときにバタバタしてしまう一幕もあり、ご迷惑をおかけしました。

今回、来てくださった新規のお客様やいま弊社で新築の打合せをさせてもらってるお客様、そしてOBのお客様も来てくださいました。本当にありがとうございます。

ときには、子供さんが多く、あれ?ここは保育園か!?と思う一幕もあり(笑)

打合せをしてないのに、お客様同士が、知り合いとバッタリ見学会で会ったり!と驚きもあり、笑いありで、楽しい時間を過ごすことができました。

この体験カーも好評で、弊社の推奨するWBHOUSE(通気断熱WB工法)と他社が奨める高気密高断熱工法の違いを実際に体感してもらうことができ、前回よりも分かりやすく説明ができたかなぁと思っています。

いよいよ、明日が施主様へのお引渡しです。完成見学会をさせてくださった施主様に感謝をお伝えし、淋しい気持ちもありますが約5ヶ月ほど通った現場を、お客様の新居としてお渡ししたいと思います。

また、お引渡しの際に、便器やキッチン、エコキュートなど設備機器の取扱説明や鍵のお引渡し、床や網戸などメンテナンス方法の説明など、約3時間ほど対応してまいります。

さぁ、明日も気を引き締めて、頑張るぞ!

2018年11月29日未分類

完成見学会をやります!part②

いっきに寒くなってきましたね。

お客様へのお引渡しにむけて、今日は住宅センターという第三者機関から完了検査を受け、無事に合格!

また建物廻りに防草シートを敷き、砂利敷きを行いました。業者に頼まず、弊社の大工さんが対応してくれました。本当にありがとうございました。

さぁ、いよいよ今週の土曜日と日曜日が完成見学会です。昨日の新聞折り込みに入ってましたか?

ご興味のある方は、お気軽にお越し下さい。

今朝、今年の春にお引渡しさせてもらったお客さんとお会いしました。もちろん、WBHOUSEです。リビングを吹き抜けにしたため、初めて体感する冬を心配されてましたが、吹き抜けがあるのに、室内は温かく、子供たちは夜も半袖で過ごしているそうです。

この生の声が励みになります!!!

さぁ、皆さんも、この寒い冬だからこそ、WBHOUSEの性能を体感していらしてください。

ちなみに、今回は、高気密高断熱の家とWBHOUSEの家を体感できる体験カーも2日間ご用意しています。開発元である、ウッドビルドさんが体験カーに乗って応援にきてくれます。

今度の完成見学会で、また新たな出会いや久しぶりの再会などがあることを楽しみにしております。

2018年11月25日未分類

完成見学会をやります!

おはようございます。

私自身も久しぶりの日曜日です。皆さんもこの3連休は、家族でお出掛けされてることと思います。

弊社では、今回もお客様の御厚意により、高鍋町上江で完成見学会を開催させてもらうことになりました!!

今回のチラシのデザインも、河野広告さんにお願いしましたが、またまたカッコよく仕上げてくれました。

今週の28日(水)に、高鍋町・新富町・川南町・木城町の4町にのみ、宮日さんの新聞にこのチラシを折り込みします。

完成見学会は、来週の土日を予定してますが、日曜日には新田原基地で航空祭があります。いつもより町内の車の通りが多くなる可能性がありますので、気をつけてお越し下さい。

いま、マイホームをお考えの方、リフォームをお考えの方、どんな理由で来られても構いません。

社員一同、お待ちしております。

2018年11月21日未分類

大盛況に感謝!

先日の日曜日に『ちびっこ大工あつまれ!』というイベントを開催し、ほんとにたくさんのちびっこ大工ちゃんたちに会うことができました。

私の知り合いやお客さんも足を運んでくださいまして、モチベーションは上がるわ嬉しいわで幸せな時間を過ごすことができました。

やはり、1番人気だったのは、せんぐ撒き(餅撒き)です。

午前と午後に1回ずつ行いましたが、すごい人の数で、上から餅を撒くのも、息があがる勢いでした。

つぎに人気だったのが、ファブリックボードとガーランド作り!主婦の奥様や女の子の子供さん向けに企画したものでしたが、用意してた材料がすべて完売する勢いでした。

もう、こちらが話しかけれないぐらい集中している奥様や女の子たち!顔つきは真剣で、かわいい作品が次々と完成していました。

もちろん、WBHOUSEの説明および認知活動も平行して行いました。こちらは、福岡の会員さんであり仲間であり先輩の田中社長です。この日のために、宮崎まで来てくださいました!ありがとうございました。

こちらが、箸作りコーナー!こちらは、佐賀の会員さんであり同じ歳であり切磋琢磨できる宮副専務さんです。子供たちを上手に笑わせながら、箸作りのサポートを主にしていただきました。ありがとうございました!

これまた人気だった踏み台作り!こちらは、男の子にも女の子にも人気でした。金槌(かなづち)を握ること自体が新鮮な体験だったのではないでしょうか。

こちらの積み木コーナーも人気でした。各イベントが待ちの状態になったときなどに、子供さんたちが遊んでくれていました。ビックリするような積み木の建物?も完成してましたよぉ。

今回のイベントが私たち地場の工務店にとって、さらに励みになりましたし、この子供たちが安心して住まえる家をこれからも造っていきたいと、あらためて感じたところです。

また、しっかりと反省をして、来年も開催できるよう努力したいと思います。

2018年11月16日未分類

高鍋町の新築平屋建て WBHOUSE 【連載⑥】

いよいよ引渡しにむけ、現場も仕上げ作業に入ってきました。

今日は、外に左官業者である平尾左官工業さんが犬走りの仕上げに入り、中には内装業者である創美松下さんが入り天井や壁にコットンクロスを貼っております。

外の風もだいぶ冷えてきたので、私も従業員も体調管理に気を付けながら、完成およびお引渡しにむけて、努力していきます。

また、こちらの現場で完成見学会を開催することになりました!お客様の御厚意に感謝致します。有難うございます。

日時は、12月1日(土)と2日(日)の2日間で朝9時~17時で予定しています。また、チラシを後日アップしますので、宜しくお願い致します。

最後に、

明日は、高鍋町で新たな WBHOUSE の棟上げを行います。

この写真、どこだか分かりますか?

高鍋町の南九州大学跡地に建設されている、宮崎キャノンさんの工場建設風景です。24時間、夜も作業されています。

その、すぐ近くで明日は汗を流します。

どうか、あまり雨が降りませんように!

2018年11月13日未分類

ちびっこ大工集まれ!!

今週末の18日(日)にイベントを開催します!!!

このイベントは、WB HOUSEに日頃から関わっている地場の工務店22社(弊社を含む)やヤマエ久野様、販売店様、各メーカー様と企画したものです。

イベントの目的としては、

①子供たちに木に触れてもらうこと

②WB会員同士の交流を深めること

③WB HOUSE の認知度アップ

の3つです。

当日は、チラシに記載してある場所でイベントを実施します。

金槌(かなづち)を使って踏み台を作ったり、鉋(かんな)を使って桧の箸作りをしたり、また実際に6坪の家を組立て、せんぐ撒きも行います。

体験しながらスタンプを集めると抽選に参加することができ、なんとなんと豪華景品が当たるかも!!!です。※数に限りがあります

ご家族で是非、ご来場ください。駐車場も十分な広さが御座います。安心してお越しください。

・・・ちなみに、写真の、ちびっこ大工は、私の息子です(笑)

2018年10月11日未分類

台風で住宅が被害にあった場合、どうされてますか!?

先月の9月30日に宮崎県にも台風24号が直撃しました。

雨、風、ともに過去最大級だったのではないでしょうか。

弊社にも約60件ほど、お客様からお問合せがありました。問い合わせのあった被害内容としては、

1位、屋根の瓦が飛散した、割れた

2位、カーポートの屋根が飛散した、割れた

3位、部屋の天井から雨漏りした

番外編、車庫のシャッターが曲がった・屋根の太陽ヒーターが傾いたなど

あまり順位を付けるものではないですが、弊社に問い合わせのあった内容は様々でした。

この写真は、新富町で2年前に屋根替えをさせていただいたお客様宅です。困ったことにお隣の倉庫の屋根が飛んできて、ご自宅の瓦が40枚近く割れておりました。お客様の中には自分で屋根の上にあがり、なんとか復旧しようとされる方もいらっしゃいますが、一般の方が屋根の上にあがることは大変危険です。こちらの現場は、弊社で瓦業者に平瓦を取りにいき、葺せ替えを行い、修繕しました。

こちらの写真は、高鍋町で「助けてください」と初めて電話をされてきたお客様宅です。カーポートの屋根材であるポリカが飛散し、割れてしまってました。住宅に住まわれている方は、大半が火災保険に加入されています。ところが、オプションとして風災を付けているかいないか、建物だけでなく敷地内のカーポートや車庫も保険の範囲に組み込んでいるか否かで、お金が下りるか下りないかが決まってきます。長く保険の見直しなどをされていないお客様は、今回の台風災害をきっかけに見直しなどをした方が懸命かもしれませんね。

この写真は、高鍋町で商売をされているお客様の建物です。2階の窓上の板金庇が風で浮き上がってしまい、いまにも飛んでしまいそうな状態でした。板金庇の下地である材木も水腐れが進行している中で風災にあい、板金が剥がれてしまった一例です。屋根の上は、普段下から眺めることが難しいため、劣化して錆びていたり穴があいていても、なかなか発見できないところが盲点ですね。

こちらの写真は、新富町で建設関連のお仕事をされている事業者様の作業場です。屋根が下地ごと風でめくり上がっておりました。作業場の入り口にシャッターなどが付いておらず、風が吹き上げたことが原因だと思いますが、それにしても酷い被害です。風の恐ろしさをあらためて痛感させられました。

こちらの写真は、川南町で部屋の天井から雨漏りしたお客様宅です。今回、特に北風が強かったので、北側に面する部屋の天井から雨漏り被害に遭われているケースが多く見られました。

しかし、屋根の上にあがると瓦は飛んでいないし・・・割れてもいない・・・では、なぜ雨漏りしたのか。それは、台風特有の吹込みによるものです。瓦と瓦の間に強い風で吹き込んだ雨水が瓦の下の劣化しているルーフィングの穴などから部屋の天井に落ちたことが原因だと考えられます。保険の対象となるのは、あくまでも屋根の瓦などが飛散したり割れたことで雨漏りした場合しか、適用されません。外傷がなければ保険も下りないということです。お客様にとっては保険も適用されないため、弊社としても心苦しい状態でした。

弊社では、冒頭でも述べた通り、約60件ほどのお客様からお問合せをいただき、一通り、見回りは終わりましたが、現在も被害写真作成や保険会社に提出する見積書の作成に追われております。少しでも早くお客様に書類をお届けするべく努めますが、一人で業務をこなしているためお時間をいただいております。その点については、ご理解ください。

宜しくお願い致します。

 

2018年10月11日未分類

高鍋町の新築平屋建て WB HOUSE 【連載⑤】

久々のブログ投稿になってしまいました。いつも楽しみに御観覧いただいている方々、申し訳ありませんでした。

高鍋町で進行しているWB HOUSE の新築現場は、順調に進んでおります。

今回、屋根の仕上げ材はガルバリウム鋼板です。その中で、いくつか成形の種類があります。

「竪ハゼ葺き」「瓦棒葺き」「横葺き」の3つが代表的です。いまの現場は、屋根のスパンが長いため、「竪ハゼ葺き」を選定しており、屋根勾配は3寸勾配です。陶器瓦の場合は、最低でも4寸勾配ないと保証されませんが、板金屋根の場合は、瓦屋根に比べ、少し勾配を緩くできます。また、竪ハゼ葺きは、シルエットもスッキリしており、見た目もカッコいいと私は個人的に感じています。

この屋根の棟部分に取り付けてあるのが、WB HOUSE には欠かせない「ハットヘルス」という部材です。

太陽の熱を抱え込んでしまう高気密高断熱住宅は、小屋裏の熱が籠ってしまうため、冷暖房効率が非常に悪くなります。このハットヘルスは、小屋裏の熱を逃がすだけではく、太陽の熱による焼入れを軽減する目的もあります。

この部材にも、WB HOUSE の肝である形状記憶合金で作られたバネが組み込まれているため、夏の暑い時期は、ある一定の温度以上になると電気を使わなくても勝手にハットヘルスが開いてくれます。また、寒い冬場は、ある一定の温度以下になると閉じてくれるため、家を冷やすことなく暖房効率を上げることが可能です。

また、内部の天井・壁・床には、WBボード(旭化成建材のネオマフォーム)という断熱材を施工していますので、高断熱でありながらも家が呼吸するように通気層を確保しております。

WB HOUSE に住まわれているお客さんから、住んでから一番多く言われることが「静かさ」です。夏の涼しさや冬の暖かさについても多くの感想をいただきますが、意外ともっとも多く言われる意見は外部の騒音が入ってきにくいことです。外に出たら、大雨だったとか。道路工事をしていることに気づかなかったなど、この断熱材を施工することは防音対策にも繋がります。弊社の隣町には新田原基地があり、補助金などを使って防音工事なども行われておりますが、そういった案件にもぜひお薦め!なのがWB HOUSE です。

台風24号の影響で、少し工事は遅れ気味ですが、これから挽回していきたいと考えております。

もし、いまの構造材や断熱材が見える状態で現場見学をしたいというお客様がおられましたら、ご連絡ください。しっかりと対応いたします。

2018年08月28日未分類

瓦屋根から「雨漏り!?」

弊社は、8月12日から15日までお盆休みをいただきましたが、15日に心配な電話がありました。

お盆休み前や休み中に台風の影響で何度か大雨が降りました。

その影響なのか・・・「雨漏りしてるとよ!」という電話が!!

電話をいただいたお客様は、新富町で3年前に大規模リフォームをさせていただいたお客様でした。

3年前に、瓦屋根は一部葺せ替えるなど少し作業しましたが、雨漏りしていた箇所は、弊社が全く触っていない場所からの雨漏りでした。

小屋裏に入り、雨漏り箇所を探してみると・・・

数か所に雨水が染みているのを発見!しかし、なぜ雨漏りしているのかは、下からでは分かりませんでした。

そこで、お客様に説明したのは、

「瓦を剥いでみないと分からない」というのが弊社の正直な回答でした。

 

お客様から、なるべく早く対応して欲しいとのご依頼だったので、16日に現調に行き、17日には現場作業に入りました。

実際に、瓦を剥がしてみると・・・何か所が雨水でルーフィングが濡れているのを発見!!!

さらに、よ~く観察すると、実際に雨漏りしている部屋の上ではなく、少し離れた箇所から雨水が瓦の隙間から入り、瓦桟とい瓦を固定するための下地の上を伝って・・・

この穴の開いている箇所まで雨水が流れ込んでいました。この穴の真下が雨漏りしていた部屋になります。

このルーフィングは、一時期、流行っていた商品らしいです。

いまのようにゴム製ではなく、どちらかというとビニール製の様な生地でした。瓦の下なのに、太陽の熱でこれだけ劣化が進み、穴が開いたんだろうと推測されます。

原因も分かったところで、お客様に説明し、とりあえず、雨漏りしていた箇所周辺をやり替えることになりました。

これが、古い瓦桟をバラシているところです。瓦桟もかなり痛んでおり、水腐れしておりました。

古い瓦桟をバラシた後、古いルーフィングの上から、新しく改質性ゴムアスルーフィングを差し込み、処理を行いました。

上に太陽光パネルが見えますが、この太陽光を設置するために屋根に固定されていた架台はステンレスビスで固定されていましたが・・・

本来であれば、太陽光パネルを設置する前に、瓦を剥がし、ルーフィングを入れ替えないといけないはず・・・

設置して、すでに10年以上の時間が経過しているようですが、今後も雨漏りする可能性があることを説明させてもらいました。

まだ、今後も気が抜けない状況です。

お客様との打合せし、今回は、雨漏りしている箇所のみ、処理を行いました。

瓦を元に戻せば、下地の状態などは、素人でもプロでも本当に分かりません。

古い瓦屋根ほど、太陽光の設置など、リスクを伴います。まして、お客様も素人なので、屋根まで上って工事を観察したりすることが難しいのが「屋根」です。

皆さんも、業者に任せきりになりすぎないよう、十分にご注意ください。

弊社では、この新富町のお客様とも、この工事後も連絡をとり、雨漏りしてないか確認を密にとっています。

「雨漏り」は、一番の瑕疵であり不適格建築です。弊社も傲慢にならず、気を付けながら、今後も施工していきたいと思います。

2018年08月28日未分類

高鍋町の新築平屋建て WB HOUSE 【連載④】

おはようございます。

先週の24日(金)と25日(土)の2日間で何とか、K様邸の棟上げを無事に行うことができました。

台風20号も宮崎県など九州方面ではなく、四国や中国・近畿地方にそれたので、朝の時点ではまさに快晴でした。

この写真が棟上げスタートの時点です。

順調にクレーンを使いながら、桁や梁を組み込んでいきました。

これだけ晴れてくれて良かったぁ~と安堵しながら、作業を進めておりました。

 

ところが・・・正午の昼休憩ごろから、雨雲が出てきて、雷がなり、現場は1時間ほど中断する事態になりました。さすがに、雷も鳴っていたので、これ以上の続行は難しいかと諦めかけた時間帯もありましたが、何とか最後まで作業することができました。

25日(土)は、かなりフラフラの状態でしたが、お寺の住職さんがお越しくださり、17時から「お祓い」をしていただき、身の引き締まる時間を過ごすことができました。

最後に、施主のK様、そのご両親やご親戚の方々と記念写真を撮らせてもらいました。

若干1名、右側の私が真っ黒なことがこの2日間の暑さを物語っています。

K様の長男くんがたいへん楽しみにしていた「せんぐ撒き」

「おれが角餅を撒くから!!」と意気込んでいました^^

K様の旦那さんにも角餅を撒いてもらいました。

さぁ~、「せんぐ~、せんぐ~」と言いながら、せんぐ撒きのはじまりはじまり~

すご~い人数のギャラリーでした。「こっち~こっち~」と叫んでいる方も居たような居なかったような(笑)

子供よりも大人が必死になることってあまり無いような気がしますが、大人の方も童心にかえってガムシャラにお餅を拾っていたのが印象的でした。

ギャラリーの方々も家に戻り、静けさを取り戻した現場でパシャリ!

これが南側から見た外観です。今回は、L型の形状になっています。

しっかりと、WB HOUSE および弊社のキャッチコピーをPRさせていただいてます。

今回は、LDKに化粧梁が3本見えてきます。どんな仕上がりになるのか、これから現場が進んでいくことが、本当に楽しみであり、あらためて責任を感じております。

K様には、棟上げの準備、昼食や夜の直会の食事やお酒など、たくさん労をねぎらっていただきました。ありがとうございました。

これから、お引渡しまで、しっかりと現場作業を進めてまいります。今後とも宜しくお願い致します。

※掲載した写真は、すべてご本人の許可をいただいております。

オーナーズインタビュー vol.1